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任天堂の新たな事業戦略、マリオなどのキャラクター版権ビジネスの積極化、開発部隊の一本化など

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 任天堂の新たな事業戦略について、日経が記事にしています。

 これによると、任天堂は、マリオなどのキャラクター版権ビジネスの積極化を予定しているそうです。

 また、携帯ゲーム機や据え置きゲーム機などのハード別に分かれている開発部隊を一体化させ、次世代ゲーム機やソフトの開発力を高めることも計画しているとのことです。

 さらに、アジアなどの新興国でのゲーム販売の強化なども伝えられています。

 なお、日経が伝えているだけなので、それぞれ具体的にどのようなものなのかは今のところ不明ですが、これらの内容は、2014年1月30日に行われる経営説明会で発表されるとのことです。

 情報元

コメント

  1. 匿名 より:

    まあキャラだけでサンリオ数社並の価値はあるんで勿体無いとは思うけど、日経は怪しい

  2.   より:

    1本化されると半年間で2Dマリオが2本出るような事態は避けられるんですかね。
    トロピカルフリーズにしてもリターンズのリメイクから8ヶ月しか経ってませんからね

  3. 匿名 より:

    開発環境の統合、新興国での販売、スマホでのeshop利用は去年言ったことだよね
    新たに追加されると予想されてる版権ビジネスの積極化
    すべてが分かるのは明日だけど、この程度で何とかなるほど甘いものではないだろう

  4. 匿名 より:

    あまり多角化はしない方針とは思うけど、確かにキャラ資産が勿体無いな