ニンテンドースイッチ、日経の小型版の発売予測は夏バージョンもあり

ニンテンドースイッチ、日経の小型版の発売予測は夏バージョンもあり

 ニンテンドースイッチの小型版について、日経の記事をご紹介しておきます。

 今回は、夏バージョンもあるというものです。

 

スイッチ、日経の小型版予測は…

スイッチ、日経の小型版予測は…

 ニンテンドースイッチについては、少し前に日経が、任天堂が今年度中にも小型版を発売する予定であるということを報じていました。

 その後、この小型版は、2019年の秋にも登場すると、より具体的な記述で伝えられるようになっています。

 ただ、日経のスイッチ小型版の発売予測は、その後、2019年秋ではない内容で書かれた記事も存在する状態になっています。

 それは、2019年夏バージョンです。

ニンテンドースイッチについては、少し前に日経が、任天堂が今年度中にも小型版を発売する予定であるということを報じて

 日経は、少し前に、任天堂はスイッチ普及の次の一手として、「今夏にも持ち運びが一段と容易なスイッチの小型版を投入する計画」を持っていると伝えています。

 よって、どちらかに統一すべきだと思われますが、日経情報としては、「秋にも」バージョンと、「夏にも」バージョンの2つが存在するということになります。

 ちなみに、秋と書いた人と、夏と書いた人は異なるので、日経内で連携が取れていない感じもあります。

 

ニンテンドースイッチの小型化した新型については、このように、日経による発売予測が、記事によって少し時期が分かれる状態

2019年度には出る?

 ニンテンドースイッチの小型化した新型については、このように、日経による発売予測が、記事によって少し時期が分かれる状態になっています。

 ただ、2019年度内に発売するということ自体は、かなり可能性が高いのではないかとも考えられています。

 その新たな理由の1つは、任天堂が2019年度のニンテンドースイッチの販売台数を、前年度よりも多い1800万台にしているというものです。

2019年の夏なのか秋なのかは日経の中でも割れている感じですが、任天堂の経営計画から、2019年度中には小型化した新型が投入される可能性

 ニンテンドースイッチは、ここから急激に販売台数が減る感じはしませんが、売れてかなり普及したので、今後の販売台数としては少し減るぐらいの予測になっていてもおかしくはありません。

 しかし、任天堂の計画は、前年度よりも今年度の方がまだ売れるという内容になっているので、これは小型化した新型を発売することで、買い替えや2台目なども含めて、更に販売台数が増えることを想定しているのではないかとも考えることが可能です。

 よって、2019年の夏なのか秋なのかは日経の中でも割れている感じですが、任天堂の経営計画から、2019年度中には小型化した新型が投入される可能性が高いとも言えます。

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コメント

  1. 匿名 より:

    「ドックの小型版とかの間違いでした」みたいなことじゃないの?
    毎度の日経だしスイッチの買い控え狙いの発言ととられても仕方ない

  2. 匿名 より:

    「小型化」はないと思うけど…これ以上小さいジョイコンなんて操作不可能でしょ
    携帯特化なら出るかもだけど

  3. 匿名 より:

    夏、秋、冬、来春…そりゃあいつか当たるわな

  4. 匿名 より:

    日経の記事はもはや営業妨害

  5. 匿名 より:

    この日経の記事を書いた犯人は、10代~20代、もしくは30代~40代、または50代以上の人物やろなぁ

  6. 匿名 より:

    去年も2000万台目標だからなんかあるのかと思ったら段ボールだけだったしなあ

  7. 匿名 より:

    段ボールって表現使う奴なんなんですかね?
    っていうかスマブラ発売してるんですけど知らないんですかね